英会話フィードバック記録– category –
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英会話フィードバック記録
「今月でやめます」と伝えたら関係が変わった——講師と本音で話せるようになるまで|Cambly 300回の記録 Vol.13
"I have one sad news. My contract with Cambly will expire and most likely I would not renew." ——2年間で一番言いにくかった英語は、講師への「今月でやめます」でした。 言った瞬間、画面の向こうで先生が少しだけ黙って。 返ってきた言葉で、僕はこ... -
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What do you think? で毎回フリーズした——英語で意見を言えなかった僕の議論力が付くまで|Cambly 300回の記録 Vol.12
"What do you think?" ——レッスンで記事を読み終えるたびに飛んでくる、この質問。 初期の僕の答えは、ほぼ毎回同じでした。 "I think it's good." 良いか悪いかしか言えない。 理由を足そうとすると、頭が真っ白になる。 小学生の作文みたいな一文だけ置... -
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「遠慮」が英語で出てこない——日本文化の説明で詰んだ英語9選|Cambly 300回の記録 Vol.10
“Japanese people are trying to be polite and not to bother them.” ——「親が遠慮して来なかった」と言いたかっただけなのに、僕の口から出たのはこの遠回りな説明でした。 「遠慮」に当たる英単語が、どうしても出てこない。 というより、そんな単語は... -
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唐揚げもファミレスも英語で言えなかった——日本の食を語って詰んだ10選|Cambly 300回の記録 Vol.11
“We use garlic, soy sauce, sake, sugar. Put chicken in those ingredients and wait one hour.” ——唐揚げのレシピを聞かれて、僕が絞り出した英語です。 「漬け込む」という動詞が、どうしても出てこない。 材料を並べて「入れて待つ」と言うのが精一杯... -
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「空港で、僕の英語は3回詰んだ」——海外生活トラブルで出なかった英語9選|Cambly 300回の記録 Vol.9
"We took two and a half hours to... how do you say, put our baggage." ——正月明けの羽田空港、バッグドロップに2時間半並んだ地獄を、後日M先生に報告したときの英語です。 「荷物を預ける」すら、とっさに出てこない。 フレーズ集は読んでいたのに、... -
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「歯医者でわかった、僕の英語の限界」——アメリカの医療現場で詰まった英語14選|Cambly 300回の記録 Vol.8
"I went to the dental today." 「あー、それは the dentist だね」 ——詰め物が取れて初めてアメリカの歯医者に行った話を、M先生に英語で報告したときのことです。 dental は形容詞、dentist は人。中学英語のレベルで知っていたはずなのに、口からは平気... -
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「通じるけど」ネイティブは言わない英語——300回で直された表現14選|Cambly 300回の記録 Vol.7(表現編 第2弾)
"Yeah, we found that in the last minutes." 「うーん、そこは "at the last minute" だね」 ——言葉に詰まった僕に、M先生がそっと正しい形を差し出してくれました。 文法は合っている。意味も通じている。 なのに、ネイティブは「そうは積み上げない」。... -
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90が19に聞こえる!?ネイティブに直されたストレス・イントネーション14選|Cambly 300回の記録 Vol.6
"Ninety." 「うーん、今のは "19" に聞こえるかも」 ——数字を読み上げただけで、A先生にストップをかけられました。 発音記号どおりに言ったはず。なのに、伝わらない。 原因は個々の「音」ではありませんでした。 どこを強く言って、どこを潰すか——ストレ... -
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Camblyフリートークで盛り上がった話題20選|Cambly 300回の記録 Vol.5
「フリートークって何話せばいいの?」 Camblyを始めて最初にぶつかる壁がこれだと思います。 僕も最初は「How are you? I'm fine.」の後に沈黙が流れて地獄でした。 でも300回以上レッスンを重ねる中で、ネイティブ講師と自然に盛り上がる話題のパターン... -
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Cambly講師3人のレッスンを比較したら、伸びるポイントが全然違った|Cambly 300回の記録 Vol.4
「Don't break the sentence. Read it in one breath.」とR先生に言われた翌日、A先生には「Repeat after me — slip, sleep」と全く違うドリルをやらされていました。 同じ「英語を教えてくれる講師」なのに、やることが全然違う。そして不思議なことに、...
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