DMM英会話に日本人講師がいるのは知ってるけど、何に使えばいいのかわからない。
「初心者向けでしょ?」と、スルーしていませんか。
この記事では、日本人講師レッスンの料金の仕組みと、無料体験チケットでの試し方を解説します。
そのうえで「何を相談すると元が取れるのか」まで判断できるようになります。
僕は無料体験中にチケットを使って、日本人講師に25分まるごと英語学習の相談をしてみました。
その実録と、正直に感じた価値と限界をぜんぶ書きます。
先に言っておくと、この記事で紹介する使い方は「これが正解」ではなく、あくまで一つの提案です。

✍️ この記事を書いている人(フクさん)
純ジャパからTOEFL iBT108(旧形式)を取得し、世界Top15大学院(QS/THE)をGPA4.0で修了。Cambly2年・レアジョブ1ヶ月を経て、DMM英会話を講師5人・レッスン6回で検証中の英語学習メンター。精神論ではなく再現性のある方法を伝えます。
✅ この記事でわかること
- DMM英会話の日本人講師レッスンの料金と受けられる条件
- 無料体験のチケットで日本人講師を1回試す方法
- 25分まるごと学習相談に使った実録(何を聞いて何が返ってきたか)
- 使ってわかった価値と、正直に感じた限界
- 初心者・中上級者それぞれの使い方の提案
- 後悔しない日本人講師の選び方と、予約時のひと工夫

シマちゃん(読者代表)
日本人講師って、英語を話す練習にならない気がして……。わざわざ選ぶ意味あるの?

フクさん(筆者)
僕も最初はそう思ってたよ。でも「会話練習」じゃなくて「相談」に使ったら、印象がけっこう変わったんだ。その話をするね。
結論: DMM英会話の日本人講師の使い方は1つじゃない
まず結論からいきます。
日本人講師レッスンの使い方には、大きく分けて2つのルートがあります。
💡 日本人講師の2つの使い方ルート
- 安心感ルート(初心者向け): 言いたいことが英語で出てこないうちは、日本語で聞ける相手がいるだけで続けやすくなる
- 学習相談ルート(中上級者向け): 英会話ではなく「勉強の方針相談」に25分使う。僕が試したのはこっち
ネットの記事の多くは「日本人講師は初心者向け。慣れたら外国人講師に移行しましょう」という一本道で書かれています。
でも実際に使ってみて、中上級者にも別の使い道があると感じました。
僕はスピーキングテスト上級で最高判定のレベル8を取った状態で、日本人講師に学習相談をしています。
それでも「聞いてよかった」と思えるアドバイスがありました。
このテストの中身は別記事で詳しく書いています。

一方で、「初心者は早く卒業すべき」とも思いません。
困ったら日本語で聞ける安心感は、それ自体がちゃんとした価値です。
だからこの記事は「どっちが正しい」を決めません。
あなたの段階に合ったルートを選べるように、両方の中身を書きます。
日本人講師の基本情報。プラスネイティブ専用だけど無料体験で試せます
使い方の前に、仕組みだけ最短で押さえます。
ここを誤解していると「入会したのに日本人講師が予約できない」が起きるからです。
日本人講師はプラスネイティブプラン専用です
DMM英会話のプランは大きく2つあります。
スタンダードプランでは日本人講師を予約できません。
| プラン(税込) | 月8回 | 毎日1回 | 日本人講師 |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 4,880円 | 6,980円 | ×(対象外) |
| プラスネイティブ | 12,980円 | 22,880円 | ○(ネイティブも可) |
プラスネイティブは正直、安くありません。
口コミでも、日本人講師は初心者を中心に好評です。
一方で、料金の高さを指摘する声も目立ちます(2026年8月時点の各種口コミサイトの傾向)。
なので「日本人講師のためだけに入会するか」は、後述する体験チケットで試してから決めるのがおすすめです。
ちなみに日本人講師の在籍数は、公式ページに100名以上と明記されています。
無料体験のチケット2枚で、日本人講師を試せます
現在は、無料体験の初回登録時に10日間有効な無料体験用チケットが2枚発行されます。
このチケットはネイティブ講師・日本人講師・専門講師の予約に使えます。
僕のマイページにも、登録直後にこの2枚が付与されていました。

僕はこの2枚を「ネイティブ講師1回+日本人講師1回」に使いました。
つまり入会前に、日本人講師が自分に合うか無料で確かめられるということです。
昔の「体験用チケットを1,500円で買う」仕様を前提にした記事も多いので、ここは覚えておいてください。
なおプラスネイティブ会員になってからは、チケット(1枚1,500円)を追加購入して受講回数を足すこともできます。

シマちゃん(読者代表)
え、無料体験で日本人講師まで試せるの!? それでフクさんは25分をまるごと相談に使ったってこと?

フクさん(筆者)
そう。英会話じゃなくて「作戦会議」に全振りしてみたんだ。ここからその25分を再現するね。
実録: 25分まるごと「学習相談」に使ってみた(全編日本語)
ここからが本題です。
僕が日本人講師の先生に、実際に何を聞いて、何が返ってきたか。
予約時にやったこと: 自由記入欄に相談内容を書いておく
DMM英会話の予約画面には、希望を伝える欄があります。
僕は自由記入欄に、だいたいこう書きました。
📝 予約時に自由記入欄へ書いた内容(要旨)
- レッスンではなく、英語学習の相談をさせてほしいこと
- 現在のレベル: TOEFL iBT108(旧形式)・海外大学院を卒業
- 悩み: 会話には困らないが、ネイティブ同士のグループ会話についていけない
あわせて「自己紹介を省いて本題に入ってほしい」のチェックも入れました。
結果はどうだったか。
先生は事前の記入を読んだうえで、初手から相談モードで始めてくれました。
自己紹介もスキップ。
僕のレベルや悩みを説明し直す時間がほぼゼロで、25分をフルに相談へ使えました。
実は同じ体験期間中、ネイティブ講師の回では「間違いを指摘してほしい」と書いても効かず、口頭で伝え直しています。
なので全講師に通じる技とは言えません。
ただ、少なくとも学習相談の用途では、事前記入を書く価値が大きいというのが僕の実測です。
25分の流れと、実際にした3つの質問
当日の流れはこうでした。

会話は全編日本語です。
「英会話レッスンなのに日本語でいいの?」と思うかもしれません。
でもこの回の目的は英語力を上げることではなく、作戦を立てることです。
日本語のほうが圧倒的に密度の濃い相談ができるので、僕はあえて全編日本語にしました。
聞いた質問と、返ってきた答えはこうです。
🔍 質問1: ネイティブ同士の会話に入れないのはなぜ?
- 答え: 句動詞を学ぶべき。work outのように、簡単な単語の組み合わせで意外な意味を持つ表現が聞き取りの壁になっている
- リスニングは映画やシットコムだけでなく、コメディショーやリアリティーショーも見るとよい
🔍 質問2: 日本人上級者のボトルネックはどこ?
- 答え: 表現の幅。学校で習っていない句動詞からやるのが近道(質問1と一貫した回答)
🔍 質問3: この先半年、何をやるべき?
- 答え: YouTubeやPodcastで生きた英語を中心に。英語学習者向けではなく、現地の人が楽しむためのコンテンツを聞くべき
残り時間で、おすすめ教材と海外就職の話も聞きました。
教材については「映画やドラマを見るとき、句動詞を意識しておくのが大事」という回答。
具体的な教材名ではなく、学び方の姿勢の話でした。
海外就職の相談は、正直あまり参考になりませんでした。
先生の就職先が日系企業で、僕の知りたい文脈とズレていたからです。
この空振りからの学びは、あとの「選び方」のところで書きます。
使ってわかった価値: 「同じ道を通った人」の実感アドバイス
相談を終えて、いちばん価値を感じたのはここです。
ノンネイティブとして英語を身につけ、ネイティブと話せるようになった人だからこそのアドバイスが受けられたこと。💬 いちばん刺さった先生の言葉(日本人講師・要旨)
「work outみたいな、簡単な単語の組み合わせで意外な意味になる表現。この句動詞が、ネイティブの会話に入れない壁になっているんです」
たとえばこの「句動詞が壁になる」という指摘。
これはネイティブの先生からは、たぶん出てきません。
ネイティブにとって句動詞は空気みたいなもので、「そこでつまずく」という感覚自体がないと思うからです。
「日本人は学校で句動詞をほとんど習っていない。だからそこが穴になる」。
こうやって原因を学習者側の構造から説明できるのは、同じ道を通った人の実感だと感じました。
もうひとつ。
「学習者向け教材ではなく、現地の人が楽しむコンテンツを聞け」という助言も同じです。
学習者としての経験に裏打ちされた言葉だと感じました。
僕はこの体験から、「日本人講師の価値は初心者限定」という定説は半分しか合っていないと思うようになりました。
初心者の安心感はもちろん価値です。
でも中上級者にとっても、「少し先を走る学習の先輩に方針を聞ける場」という別の価値があります。
✅ 学習相談で日本人講師が強い理由
- 日本人がつまずく場所を、自分の経験として知っている
- 「なぜできないか」を日本語の構造から説明できる
- 全編日本語で話せるので、25分の相談密度が高い
使ってわかった限界: コーチングの代替にはなりません
ここからは、正直に限界の話をします。
相談を終えたあとの僕の本音は、「チケット1枚分(1,500円相当)の価値があったかは、うーん悩ましい」でした。
理由ははっきりしています。
コーチングのプロと比べると、内容が浅いからです。⚠️ 実際に感じた限界
- アドバイスは的確だが単発。学習計画を一緒に作り、伴走してくれるわけではない
- 回答の深さは先生の学習スタイルに依存する(僕の先生は座学が苦手なタイプで、教材相談は「姿勢」の話が中心だった)
- 専門外の相談は空振りする。僕の場合、海外就職の話は先生の経歴と噛み合わなかった
誤解しないでほしいのですが、先生の答えが悪かったわけではありません。
句動詞の指摘は「これは良い」と思いましたし、質問への回答も一貫していました。
ただ、日本人講師はコーチング専任のプロではなく、あくまで英会話の先生です。
月数万円のコーチングサービスが提供する「現状分析→計画設計→毎週の伴走」を、1回25分に期待するのは筋違いでした。
だから僕の結論はこうです。
日本人講師の学習相談は「学習相談の入口」としては優秀。
でも「コーチングの代替」ではない。
方針のヒントを1つ持ち帰れたら十分、くらいの期待値で使うのがちょうどいいと思います。


シマちゃん(読者代表)
価値もあるけど限界もある、かあ……。結局、僕みたいなタイプは何に使えばいいんだろう?

フクさん(筆者)
いい質問だね。次のセクションで、レベル別に「僕ならこう使う」を提案するよ。正解じゃなくて、選択肢としてね。
レベル別の使い方提案。あなたはどのルートが合いそうですか
ここまでの話を、レベル別の提案に落とします。
繰り返しになりますが、これは「こう使うべき」ではなく選択肢の提示です。
英語が全然出てこない人: 「安心感ルート」は立派な選択肢です
「◯◯って言いたいんだけど、英語でなんて言えばいいの?」
これを聞けないと会話が前に進まない段階なら、日本人講師スタートは全然アリ。
わからないことをその場で日本語で解消できるのは、挫折率を下げる仕組みとして機能するからです。
公式も、日本人講師の役割として「いきなり外国人の先生と話せない」という不安の解消を挙げています。
ただ、正直に言うと逆の考え方もあります。
あえて日本語が通じない環境に飛び込んだほうが伸びる、という考え方です。日本語で聞ける相手がいると、どうしても日本語に頼ってしまう。
その「逃げ道のなさ」が力になるのも、また本当だと思います。
どちらが合うかは、性格によります。
安心がないと続かないタイプか、追い込まれたほうが燃えるタイプか。
ここは自分に正直になって選んでください。
参考: 僕は「第3の道」でこのフェーズを飛ばしました
ちなみに僕自身は、英語が出てこないフェーズを日本人講師では乗り越えていません。
瞬間英作文のトレーニングを自主練でやり込んで、「言えるストック」を先に作ってからオンライン英会話に入りました。
なのでこの記事の初心者ルートは、僕が通っていない道です。
体験者として語れないので、正直にそう書いておきます。
中上級者: 「学習相談ルート」を年に数回はさむ
会話には困らなくなった人にこそ、この記事の実録パターンを提案したいです。
✅ 中上級者の学習相談ルート(僕の提案)
- 普段のレッスンは外国人講師でアウトプット中心に回す
- 方針に迷ったタイミングで、日本人講師の枠を1回だけ「作戦会議」に使う
- 聞くことを事前に2〜3個に絞り、自由記入欄に書いておく
毎週やる必要はないと思います。
伸び悩みを感じたとき、次の教材に迷ったとき。
そういう節目に1回だけ差し込むのが、コスパ的にもちょうどいい使い方だと感じました。

後悔しない日本人講師の選び方と予約のコツ
最後に、実際に受けるときの実務的なコツです。
僕の成功と失敗の両方から書きます。
選び方: 「英語がうまい人」より「自分の少し先を走った人」
まず探し方から。講師検索の絞り込み条件で講師の国籍・タイプから「日本人」を指定するだけで、日本人講師の一覧が出ます。探すこと自体は難しくありません。
本題は「その中から誰を選ぶか」です。DMM英会話の講師検索では、評価やタグでさらに絞り込めます。
僕が学習相談の相手を選んだ基準はこうです。
🔍 僕が使った講師選びの基準
- 評価4.9以上で絞り込む
- プロフィール文に海外在住・海外就職の経験がある
- 帰国子女ではなさそうな人(ノンネイティブとして英語を身につけた形跡がある)
- 英語の専門性が高そう(指導経験・資格などの記載)
ポイントは3つ目です。
学習相談が目的なら、「英語がペラペラな人」を選ぶ必要はないと思っています。
それより「自分と同じスタート地点から英語を身につけた人」を選ぶほうが、刺さるアドバイスをもらえる可能性が高いはずです。
帰国子女の先生が悪いわけではありません。
ただ「日本の学校教育から独学で登った人」のほうが、僕たちがつまずく場所を実感として知っているはずです。
失敗から学んだこと: 相談内容と先生の経歴を合わせる
一方で、僕は選び方で1つ失敗もしています。
海外就職の話を聞きたかったのに、先生の就職先が日系企業で、話が噛み合いませんでした。
「海外就職経験あり」だけを見て、どんな海外就職かまで確認しなかったのが敗因です。
外資やローカル企業の話を聞きたいなら、プロフィールでそこまで見る。
英検対策を相談したいなら、英検の指導経験がある先生を選ぶ。
相談テーマと先生の経歴のマッチングが、この使い方の生命線だと学びました。予約のコツ: 自由記入欄に「3点セット」を書く
予約自体は、正直あっさり取れました。
僕の場合、上の基準で絞った先生をレッスン2時間前に予約できています。
講師数の多さはDMM英会話の強みで、日本人講師も候補がすぐ見つかりました(時間帯によるとは思います)。
それより大事なのが、予約時の自由記入欄です。

この3点を書いておくと、先生が準備した状態で25分が始まります。
僕の場合は自己紹介と状況説明がほぼゼロになり、体感で5分以上は得をしました。
1つ注意点があります。
僕の実測では、この事前記入は学習相談の用途では効きましたが、ネイティブ講師の添削依頼では効きませんでした。
書いておいて損はないけれど、確実に伝えたいことはレッスン冒頭に口頭でも言う。
これはDMM英会話に限らず、オンライン英会話共通の安全策です。
何を聞けばいいか迷ったら: 質問テンプレ3つ
「相談したいけど、何を聞けばいいかわからない」という人向けに、僕の3質問を汎用化しておきます。
💡 学習相談の質問テンプレ(そのまま使えます)
- 「今の自分の壁(例: 聞き取れない・言葉が出ない)は、何が原因だと思いますか?」
- 「先生自身は、同じ壁をどうやって越えましたか?」
- 「この先3〜6ヶ月、何を優先してやるべきですか?」
原因の診断→先生の実体験→次のアクション、の順で聞くと25分で一巡できます。
DMM英会話の日本人講師に関するよくある質問
Q1. スタンダードプランでも日本人講師を受けられますか?
受けられません。
日本人講師の予約はプラスネイティブプランの機能です。
単発チケットでの受講条件は変わることがあります。
スタンダード会員のまま受けたい場合は、最新の条件を公式サイトで確認してください。
Q2. 無料体験で日本人講師を試せますか?
試せます。
初回登録時に発行される無料体験用チケット(10日間有効・2枚)が、日本人講師の予約にも使えます。
僕もこのチケットで日本人講師のレッスンを受けました(2026年8月時点の実測です)。
Q3. レッスン中、日本語はどのくらい使っていいですか?
決まりはなく、目的に合わせて調整できます。
僕の学習相談の回は全編日本語でした。
「英語多めでお願いします」のようなリクエストも、予約時や冒頭に伝えれば対応してもらえます。
Q4. 人気の日本人講師は予約が取れないのでは?
先生によると思いますが、僕は条件で絞り込んだうえで2時間前に予約できました。
講師数が多いので、候補が全滅する心配は少ない印象です。
どうしても受けたい先生がいる場合は、早めの予約が安全です。
Q5. 日本人講師はいつまで使うべきですか?
「卒業するもの」と考えなくていい、というのがこの記事の提案になります。
英会話の練習は外国人講師に移行しつつ、学習の方針相談としては中上級になっても使えます。
用途を変えながら付き合うのがおすすめです。
Q6. 英検やTOEICの対策も日本人講師に相談できますか?
DMM英会話には英検・TOEIC系の教材があり、日本語で解説を聞けるのは日本人講師の強みとされています。
ただし僕自身は試験対策用途では使っていないため、ここは一般情報です。
対策目的なら、該当試験の指導経験がプロフィールにある先生を選んでください。

シマちゃん(読者代表)
なるほど……。「卒業するもの」じゃなくて「用途を変えて付き合うもの」なんだね。ちょっと見方が変わったよ。

フクさん(筆者)
それが伝わったなら嬉しいな。最後に、この記事の要点をまとめておくね。
まとめ: まずは無料体験のチケットで1回「作戦会議」してみてください
最後にまとめます。
📝 この記事の要点
- 日本人講師の使い方は「初心者の安心感」と「中上級者の学習相談」の2ルートある
- 日本人講師はプラスネイティブプラン専用。ただし無料体験のチケット2枚で試せる
- 学習相談の価値は「同じ道を通った人の実感アドバイス」。僕は句動詞という宿題をもらえた
- ただしコーチングの代替ではない。方針のヒント1つで十分という期待値で
- 選び方は「自分の少し先を走った人」。相談テーマと経歴のマッチングが生命線
- 予約時の自由記入欄に3点セットを書くと、25分をフルに使える
僕の使い方が唯一の正解だとは思っていません。
安心感のために使うのも、作戦会議に使うのも、どちらもアリです。
ただ、もしあなたが「日本人講師は自分にはもう関係ない」と思っていたなら。
一度だけの、25分の作戦会議。
試してみる価値はあります。
無料体験のチケットなら、財布は痛みません。
聞きたいことを3つメモしてから、予約してみてください。
※ 体験終了後は自動で有料プランに移行します。続けない場合は期間内の休会手続きを忘れずに
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※ 料金・仕様の確認日: 2026年8月
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